ここに示した音源や映像をしっかりと楽譜に出来る力があれば技術的には全く問題ないでしょう。
まずは楽譜を書いて感触を掴んでみてください。

採譜を仕事として行う場合は作業のスピードがとても重要ですが、まずはゆっくりと正確に仕上げることも大切ですよね。